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【スタッフレポート】藤井 晃 vol.19 「AXIA TRACKで春のサーフを楽しもう!」

皆さんこんにちは。愛知スタッフの藤井です。

5月も半ばに差し掛かりだんだんと暑くなってきましたね。昼夜の寒暖差が大きいので体調崩さないようにしてくださいね。

 

さて今回は春の遠州サーフのお話しです。

 

私のホームエリア、愛知県側の遠州サーフでは例年4月上旬辺りから春のハイシーズンと言われる時期に入ります。

ハイシーズンと呼ぶ大きな要因としてはベイトの接岸に尽きるということです。

稚鮎シラスカタクチイワシなどの小型ベイトがショアラインに溜まる事でフィッシュイーターがルアーの射程圏内に集まってきます。ヒラメマゴチをメインターゲットにタイミングが合えば大型青物や真鯛も釣れる時期になります。

 

SNS等で釣果を見る機会が増えて一見簡単そうに見えますがベイトをしっかりと見極めないと魚が反応してくれないこともあり、センシティブな一面もあります。

 

何が言いたいかというと、状況に合わせてさまざまななルアーを使いこなさないといけないわけですね。

極端に硬いロッドや柔らかいロッドだと、その日の状況にルアーを合わせずらく、どうしてもストレスを感じてしまいます。

 

しかしAXIA TRACK102MLならこの問題もスッキリ解決してくれます!

 

クセのないレギュラーテーパーを採用しているので、形状や重心の異なるルアーも扱いやすい使用になっています。

この時期主軸となる小型のジグやシンペン、バイブレーションやブレード系などもこのロッド1本あれば現場でストレスなく釣りができます!

また、167グラムで自重が軽いというのも大きなメリットですね!

 

よかったらお店で手に取って振ってみてください。

 

 

一緒にサーフの釣りを楽しんでいきましょう。

それでは!