FIELD STAFF

プロスタッフ

前田泰久

東京湾をホームに活動するエキスパート。経験とテクニックで状況にアジャストし、どんな取材でも魚を引き出す仕事人。彼が監修したバロールは東京湾のみならず全国で注目を集めている。猛者が集う大会T.S.S.T.の2014~16年間王者を獲得。

大石浩史

ヒラメッチという愛称を持つフラットフィッシュのスペシャリスト。誰とでも打ち解ける彼の周りには自然と情報が集まる。チーム「遠州サーフハンター」の隊長を務める。

今泉 拓哉

普段はバスフィッシングでプロ活動を行う傍ら、オフシーズンや時間のある際にはソルトフィッシングに精力的に通う若手アングラー。 釣りのスタイルはタチウオジギング、中深海ジギング、テンヤ真鯛、カワハギ等々多種多様。得意な釣りはタチウオジギング。

長山陽太

東京湾 チャーターボート【PLAYFUL FISHING】船長。 3歳から釣りを始め東京湾シーバス大会「TSST」では全戦優勝の記録を保持する。 釣りが初めての人にも丁寧にレクチャーし釣らせる力を持つ凄腕船長。 寝る間も惜しむ生粋の釣り好き。東京湾で狙える魚は全てがターゲット。

フィールドスタッフ

種市裕太

東京湾奥をメインフィールドとし、雨風をも厭わない強靭なメンタルと体力で釣行日数を重ねる若手実力派。様々な角度からシーバスの攻略法を見極める姿は各方面から一目を置かれる。

渡邉雄太

東京湾奥をメインフィールドとする期待の超若手スタッフ。都内の大手釣具店に勤務し、隙があれば釣りに向かう生粋の釣りジャンキー。「自然は常に想像を超えてくる」をモットーに、今日も釣り場に立ち続ける。

迫貴行

主に鹿児島の薩摩半島をメインフィールドとし、磯や河川など様々なシチュエーションで、様々な魚種をシーズンで追うマルチアングラー。シーバスはもちろんロックショア、磯ヒラ、ジギング、タイラバ、チニングなどを得意とする。

大槻 辰也

地元宮城の海をこよなく愛し、バスフィッシングも得意とするマルチアングラー。 タイラバ、テンヤ、ジギングなど様々なソルトゲームに精通する。 特にロックフィッシュを得意とし、東北の海で活躍している。

阿部充博

大人気遊漁船 宮城県石巻市【龍颯丸】キャプテン。 オフショアのキャスティングゲーム、ジギング、SLJ、ロックフィッシュなど 多彩な魚種に対して経験値から導きされるゲームプランを軸に、ゲストへ釣りの楽しさを伝える日々を送る。

今野智之

アイナメやベッコウゾイと言ったロックフィッシュを始めヒラメ、マゴチなどのフラットフィッシュにも精通し、安定した釣果をたたき出す。 持前のバイタリティーで常に新しい世界を切り開き、結果を出すロッドスタッフ。YOUTUBE「KISUKE チャンネル」出演スタッフ。宮城県在住。

日景 颯(そーさん)

秋田県を拠点に、勢力的にフィールドを駆け回るロックフィッシュスタッフ。アイナメ、ベッコウはもちろんの事、ハタゲームにはさらに熱い熱量で対峙する姿勢は人々を魅了。 You Tube 「KISUKEチャンネル」の秋田スタッフとしても活動中。

髙橋雪江

東北日本海側のオフショアをメインとする女性アングラー。釣りをこよなく愛し、湾内から中深海へと幅広く、オフショアから狙える魚はなんでも狙う。主にジギングを得意とする。モットーは「釣りは楽しく魚は美味しく」

福島卓男

青森県内をメインフィールドとする。主にロックフィッシュを得意とし、ECLIPSEロックフィッシュスタッフとして活動。バスフィッシングも嗜み、バスで培われた魚を探す技術を基に、陸っぱりスタイルで駆け回る。

藤井晃

遠州サーフをメインに名古屋港や浜名湖エリアでシーバス、チヌ、フラットフィッシュなどを狙う。サーフでは常にフレッシュな情報を探し、ひたすら歩き続ける。

山下海図

利根川流域をメインとし、年間釣行日数300日以上を誇る生粋の釣りジャンキー。圧倒的な釣行回数による情報の蓄積が大きな武器。そのアドバンテージから誇るアジャスト力はピカイチ。「利根川の死神」の愛称で親しまれる。

川上靖雄

千葉を拠点に茨城・伊豆など関東全域に釣行。磯を始め干潟・河川とフィールドを問わないオールマイティー。

長井淳

徳島のヒラスズキに精通するスペシャリスト。豪快な人間味とは裏腹に鋭い観察眼と緻密な攻略を得意とする。チームFin所属。

丸山政寅

金沢を拠点に日本海を駆け巡るエキスパートアングラー。磯を始めサーフやリバーなど様々なエリアで実績を残す凄腕。

フィールドモニター

鈴木 崇之

宮城県の北上川水系のシーバス、牡鹿半島の磯マル・ロックフィッシュと幅広い釣りに精通。サイズ、数ともに十分すぎる釣果を叩き出す凄腕。

アドバイザリースタッフ

鈴木斉

幅広いソルトウォータゲームに精通するプロアングラー。シーバスはもちろん、昨今はオフショアのマグロやヒラマサなどのビッグゲームに力を注いでおり、エクリプスでも自身監修の商品を開発。